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成田市 T様邸 外壁・屋根塗装リフォーム事例
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屋根のコケや汚れ、壁にあるコーキングのヒビ割れがきになっていました。たまたま協伸さんが行っていた施工中の看板を見てお願いしました。(T様より) |
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施工事例データ
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外壁:サイディング 屋根:コロニアル 付帯(破風板、軒天、通気口、雨樋、水切り、裏戸天板、塀、玄関扉) |
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窯業系サイディング目地(ペンギンシール MS2570ピュアホワイト)、タスペーサー、ワイドシーラーEPO、リメークシーラーEPO、ワイドルーフ、ワイドウレタン |
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営業さん(根本さん)の仕事のやり方が気に入りました。塗装工事は初めてで、色々な業者と打ち合わせも行いましたが、一貫して誠意のある対応をしていただけた協伸さんにお願いしましたとT様より。例え会社が大きく、ネームバリューがあっても担当者の言動が不十分だとご納得できませんよね。品質はもちろんお客様のご要望やお悩み解決が大切だと思っています。 |
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| こちらが施工前のお家です。 | 屋根は苔や錆が目立ってきていました。 | コロニアルの屋根は、8年~12年が塗り替え時期です。 |
| コケが生えたり、部分的な釘の飛び出しやコロニアルの割れ・そりなどが出てくる時期です。 | 鉄部もしっかり錆止めをして長持ちするようにします。 | 雨樋や破風も同じように塗装していきます。 |
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| コーキングがボロボロになってしまっています。 | 下地調整や色にもとってもこだわりを持った方で、お見積もりの時から真剣にお話を聞いてくださり、色決めも事務所まで足を運んでくださいました。 |
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| まずは足場を組み立てます。 | こちらが今回使用する2液タイプのコーキングです。 | こちらは外壁・屋根に使用していきます。 |
| 専用工具(コーキングプレート・スピンカッター)を使い、コーキングをカットします。 | サイディングの目地部分にコーキングを充填していきます。 | 充填したコーキングをヘラを使用して、空気を抜くように丁寧に仕上げていきます。 |
| 外壁・屋根は塗装の前に高圧洗浄で汚れを落とします。 | 屋根の隙間に雨漏れ防止の為に縁切りをします。当社では、タスペーサーという部品を使用します。 | コロニアルが下塗り材を極端に吸ってしまう場合、吸い込みが落着いて、表面に塗膜が出来るまで塗装します。 |
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| 外壁も高圧洗浄、下地調整が充分に出来たら、ようやく塗装に入ります。 | 中塗りも下塗り同様塗装します。 | お客様に選んでいただいたお色で仕上げ塗装です。 |
| 今回は場所によって塗料を塗り分け、アクセントをつけていきます。 | 軒天も丁寧に塗装します。 | 金属部は、まずしっかりケレンをして錆を落としていきます。 |
| 鉄部の下塗りには、錆止めを使用します。場所によって1回塗り・2回塗りと異なります。 | ローラーを使用して、中塗りをしていきます。端や細かい部分には、刷毛を使用して丁寧に塗装していきます。 | 上塗りです。塗り残しのないように、丁寧に仕上げ塗装していきます。 |
| 破風もまずはケレンをして丁寧にしていきます。 | ローラーで丁寧に塗装します。 | 他の部分が汚れないように、必要ない部分は丁寧に養生をするのが重要なポイントです。 |
| 普段は気にしない足元の通気口は、まずケレンして錆などを落とします。 | 錆止めを塗り、その上から塗装をしていきます。 | ルーバーなどの鉄部には、錆止めをします。 |
| 吹き付け塗装によって綺麗な仕上がりになります! | 家の顔になる玄関、表札部分です。細かい部分は筆で塗装していきます。 | 施工中、女の子がお家の中から興味深そうに見ていました。 |
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| 一面1/3のみアクセントカラーを入れた、シックな仕上がりです。このアクセントを入れるか入れないかで、とても悩まれましたが、仕上がりを見て「アクセントがよかった」とお喜びいただけました。 | 色だけでなく、様々な工事が絡んだ現場でしたが、岡澤親方の臨機応変な対応で、きっちりした施工ができました。 |





















































