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今日も調色

  • 投稿日:2024年 10月 8日
  • テーマ:


塗装、リフォーム、雨漏り補修専門店として活動している

協伸のスタッフブログになります!^_^ 

こんにちは♪

いつもご愛読いただきありがとうございます!! 

5期生の豊島です。

いつもありがとうございます!



本日はこちら!!


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青木さんがバックヤードで調色をしていました!!

雨で外に出ることがなかったため、この他にも片付けや材料の準備などもしてくれていました。

塗料の調色方法

塗料の調色では、基本的に次の要素を考慮します。

1. 基準色を決める: 調色を始める前に、目指す色の基準(基となる色)を決定します。既存の色見本やカラーカードを参考にします。
2. 塗料の種類を選ぶ: 使用する塗料の種類によって、混ざり方や乾燥後の色が異なるため、使用環境に適した塗料を選択します。
3. 少量ずつ混ぜる: 調色では、少量の塗料を少しずつ追加して目的の色に近づけます。特に色の明るさや彩度の調整には注意が必要です。
4. 計量して正確に調合する: 混合する塗料の割合を計測して記録します。これにより、再度同じ色を作ることができます。
5. 試し塗りをする: 調合した塗料は、まず試し塗りをして乾燥後の色を確認します。乾燥前の色と乾燥後の色では異なる場合が多いため、このステップは重要です。

調色に使う色

基本的に、塗料の調色には次のような色が使用されます:

• 原色: 赤、青、黄の三原色が基本です。これらを組み合わせて多くの色を作り出します。
• 白・黒: 明度を調整するために、白と黒を加えることが一般的です。白を加えると色が明るくなり、黒を加えると暗くなります。
• 補色: 反対の色を少し加えることで、色味を落ち着かせたり、くすませたりすることができます。

調色の注意点

• 乾燥後の変化: 塗料は乾燥後に色が少し変わることがあります。特に明るい色や濃い色ではその傾向が顕著ですので、乾燥後の色を見ながら微調整することが大切です。
• 材料の違いによる発色の違い: 塗料のベース(油性や水性など)によっても発色が異なるため、使う塗料の性質を理解することが重要です。

最後までお読みいただきありがとうございます!

それではまた明日😊



今日の工事
塗装工事
成田市本城 1棟 富里市七栄 1棟
成田市並木町 2棟 四街道みそら 1棟
成田市中台 1棟 佐倉市臼井 1棟
富里市日吉台 1棟 千葉市緑区 1棟


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