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🎨外壁塗装の中塗り作業✨
- 投稿日:2026年 8月21日
- テーマ:
塗装、リフォーム、雨漏り補修専門店として活動している
協伸のスタッフブログになります!^_^
こんにちは☀️☀️
いつもご愛読いただきありがとうございます!!
〜見えない工程こそ、お家を長く守る大切なポイント〜
本日は、外壁塗装の中塗り作業を行っています😊 「中塗り」と聞くと、ただ色を重ねているだけのように感じるかもしれませんが、実はこの工程こそが 仕上がりの美しさと耐久性を左右する重要なステップ なんです💪✨
🏠 中塗りの役割とは?

外壁塗装は「下塗り → 中塗り → 上塗り」の3工程で仕上げていきます。 このうち中塗りは、下塗りで整えた外壁に塗料をムラなく丁寧に重ねることで、塗膜にしっかり厚みを持たせる 役割を果たします。
厚みのある塗膜は、雨や紫外線から外壁を守る"バリア"のような存在☀️🌧 耐候性・防水性・低汚染性など、塗料本来の性能を最大限に発揮できる状態をつくるために欠かせない工程です。
🎨 下塗りとの関係
下塗りは、外壁と仕上げ塗料を密着させるための「接着剤」のような役割。 中塗りはその上に塗膜を形成し、塗料の密着性をさらに高める ことで、剥がれや浮きを防ぎます。
下塗りがしっかり整っているからこそ、中塗りが美しく仕上がり、上塗りの発色やツヤがよりきれいに出てくるんです✨
🔍 丁寧な施工が仕上がりを左右する
中塗りは完成後には見えなくなってしまう部分ですが、ここでの施工精度が仕上がりの美しさを決めます。 塗料の厚みが均一でないと、ムラや艶の差が出たり、早期劣化につながることもあります。
そのため、職人はローラーの動きや塗料の伸び具合を細かく確認しながら、一面ずつ丁寧に塗り重ねていく んです👀✨
💪 中塗りで得られる効果

中塗りをしっかり行うことで、次のような効果が期待できます👇
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✅ 塗膜の厚みが増し、防水性能が向上
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✅ 紫外線や雨風による劣化を防止
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✅ 外壁材への水分侵入を抑制
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✅ ひび割れ・反り・凍害などのリスク軽減
つまり、中塗りは「お家を長く守るための基礎づくり」なんです🏡✨
🌈 このあと上塗りへ
中塗りが終わると、いよいよ仕上げの上塗り工程へ。 上塗りでは、色の深みやツヤを出しながら、さらに耐久性を高めていきます。
中塗りでしっかり厚みを確保しているからこそ、上塗りが美しく仕上がり、長持ちする外壁になるんです😊✨
👷♂️ 見えない部分こそ丁寧に

協伸では、完成後には見えなくなる部分だからこそ、 一つひとつの工程を丁寧に積み重ね、長く安心して暮らせるお家づくりを心がけています。
今回の現場でも、塗料の密着・厚み・ムラの確認を徹底しながら、職人が真心を込めて施工を進めています🎨💪 仕上がりがとても楽しみです😊✨
📱 外壁塗装をご検討中の方へ
外壁塗装は「見える部分」だけでなく、「見えない工程」がとても大切です。 使用する塗料の種類だけでなく、下塗り・中塗り・上塗りの施工精度にもぜひ注目してみてください👀✨
丁寧な施工が、お家を長く美しく守る秘訣です🏠🌈
本日も最後までお読みいただき、ありがとうございます!
それではまた明日😊
🏠🎨【外壁塗装】実は、仕上がりは"下塗り"で決まります!
- 投稿日:2026年 8月20日
- テーマ:
塗装、リフォーム、雨漏り補修専門店として活動している
協伸のスタッフブログになります!^_^
こんにちは☀️☀️
いつもご愛読いただきありがとうございます!!
外壁塗装というと、どうしても「色を塗る工事」というイメージが強いですよね😊 しかし、実は塗装の仕上がりや耐久性を大きく左右するのは、完成すると見えなくなってしまう"下塗り"の工程なんです。
今回のブログでは、外壁塗装の下塗り作業の様子と、その重要性について、やさしく丁寧に解説していきます✨ これから塗装工事を検討されている方に、ぜひ知っておいてほしい内容です。
🎨✨下塗りとは?
下塗りとは、外壁と仕上げ塗料をしっかり密着させるための"接着剤のような役割"を持つ塗装工程です。 外壁の状態に合わせて、専用の下塗り材(シーラー・フィラーなど)を使い分けながら施工します。
完成すると見えなくなるため、 「下塗りって必要なの?」 「上塗りだけじゃダメなの?」 というご質問をいただくこともありますが、実はこの下塗りこそが塗装の品質を決める、とても重要な工程なんです😊✨
🔍✨下塗りを行うメリット

下塗りには、次のような大きなメリットがあります👇
✔外壁と仕上げ塗料の密着力を高める
下塗り材が外壁にしっかり吸着することで、上塗りが剥がれにくくなります。 まさに"塗装の土台づくり"です。
✔外壁への塗料の吸い込みを抑える
劣化した外壁は塗料を吸い込みやすく、ムラの原因になります。 下塗りで吸い込みを抑えることで、仕上がりが均一になります。
✔色ムラ・塗りムラを防ぎやすくする
下塗りが整っていると、上塗りの色がきれいに発色します。 特に淡い色や濃い色を使う場合は、下塗りの品質が仕上がりに大きく影響します。
✔塗膜の剥がれや浮きを防ぐ
下塗りが不十分だと、早い段階で塗膜が浮いたり剥がれたりする可能性があります。 長持ちさせるためには欠かせない工程です。
✔外壁塗装の耐久性を高める
下塗りがしっかりしていると、上塗りの性能を最大限に発揮できます。 結果として、塗装の寿命が大きく伸びます。
🏠✨下塗りが不十分だとどうなる?

どれだけ高性能な仕上げ塗料を使っても、下塗りが不十分だと次のような不具合が起きる可能性があります。
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早期の剥がれ
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色ムラ
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塗りムラ
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塗膜の浮き
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ひび割れの再発
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防水性の低下
「高い塗料を使ったのに、すぐに剥がれてきた...」 というトラブルの多くは、実は下塗り不足が原因です😣
だからこそ、見えなくなる部分でも丁寧に施工することが大切なんです。
🎥✨下塗り作業の様子

今回の動画では、職人がローラーを使って一面ずつ丁寧に下塗りを行っている様子をご紹介しています。
下塗り作業では、 ✔塗り残しがないか ✔外壁の吸い込み具合 ✔下塗り材の種類 ✔塗布量 ✔乾燥時間 などを細かく確認しながら進めていきます。
特に乾燥時間はとても重要で、 「乾いていない状態で上塗りをしてしまう」 というのは絶対にNGです。
職人は、外壁の状態や気温・湿度を見ながら、最適なタイミングで次の工程へ進めていきます😊✨
🧰✨外壁の種類によって下塗り材は変わります
外壁の素材によって、使用する下塗り材は変わります。
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サイディング
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モルタル
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ALC
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コンクリート
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金属系外壁
それぞれに適した下塗り材があり、素材に合わないものを使うと密着不良の原因になります。
私たちは、外壁の状態をしっかり確認し、 最適な下塗り材を選定して施工しています🏠✨
🌈✨最後に...下塗りは"見えない品質"を守る大切な工程
外壁塗装は、完成すると上塗りの色しか見えません。 しかし、その美しさや耐久性を支えているのは、見えなくなってしまう下塗りの工程です。
私たちは、 ✔塗り残しゼロ ✔素材に合わせた下塗り材の選定 ✔適切な塗布量 ✔十分な乾燥時間 ✔均一な塗り広げ これらを徹底しながら、丁寧に施工しています😊✨
「どんな塗料を使うか」も大切ですが、 「どんな工程で施工するか」 これも同じくらい大切です。
外壁塗装をご検討中の方は、ぜひ下塗りにも注目してみてください👀✨ 見えない部分まで丁寧に施工することで、長く安心して暮らせる住まいにつながります🏠💖
気になることがあれば、いつでもお気軽にご相談ください📩
お家の状態に合わせて、最適な塗装プランをご提案いたします!!!
本日も最後までお読みいただき、ありがとうございます!
それではまた明日😊
🏠✨シーリング打ち替え作業でお住まいをしっかり守る大切な工程✨🔧
- 投稿日:2026年 8月19日
- テーマ:
塗装、リフォーム、雨漏り補修専門店として活動している
協伸のスタッフブログになります!^_^
こんにちは☀️
いつもご愛読いただきありがとうございます!!
外壁の目地やサッシまわりに充填されている シーリング材。 普段はあまり意識することのない部分ですが、実はお住まいを雨水から守るために欠かせない、とても重要な役割を担っています☔️🏠
今回は、既存のシーリングをしっかり撤去し、下地を整えてから新しいシーリング材を充填する 「シーリング打ち替え工事」 の様子をご紹介します😊✨ 見えない部分こそ丁寧に施工することで、建物の寿命を大きく左右する大切な工程です。
🔍 シーリングが果たす大切な役割

シーリングは、外壁材の継ぎ目やサッシまわりなど、建物の"隙間"を埋めるための柔らかい防水材です。 この部分がしっかり機能していることで、雨水が内部へ侵入するのを防ぎ、建物の構造を守ってくれています。
しかし、年数が経つと...
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ひび割れ
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肉痩せ
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剥離
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硬化
などの劣化が進行し、雨水が入り込みやすい状態になってしまいます💧 そのまま放置すると、内部の木材や断熱材が湿気を含み、建物の寿命を縮めてしまうことも...。
だからこそ、定期的な シーリングの打ち替え工事 がとても重要なのです👷♂️✨
✂️ まずは既存シーリングの撤去から
今回の現場では、既存のシーリング材を丁寧にカットしながら撤去していきます。
古くなったシーリングは硬化していたり、逆に柔らかくなってベロッと剥がれてしまうこともあります。 こうした劣化したシーリング材を残したまま新しい材料を充填してしまうと、密着不良を起こし、早期の剥離やひび割れにつながる可能性があります⚠️
そのため、「既存材の完全撤去」 はとても重要な工程。 目地の奥までしっかり取り除き、次の工程に備えて下地を整えていきます。
見えない部分ではありますが、この丁寧な下地処理が仕上がりの耐久性を大きく左右します💪✨
🖌 専用プライマーで密着性アップ
既存シーリングを撤去したら、次は 専用プライマーの塗布 を行います。
プライマーは、新しいシーリング材をしっかり密着させるための"接着剤の役割"を果たすもの。 これを丁寧に塗ることで、
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材料の密着力向上
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施工後の耐久性アップ
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雨水の侵入リスク低減
といった効果が期待できます🏠✨
プライマーを塗らずに施工してしまうと、早期の剥離につながることもあるため、非常に重要な工程です。
🔨 新しいシーリング材を充填

プライマーが乾いたら、いよいよ新しいシーリング材を充填していきます。
専用のガンを使って、目地の奥までしっかり材料を押し込みながら充填。 その後、ヘラで表面を整えながら内部まで密着させていきます。
この「ヘラ押さえ」は見た目を整えるだけでなく、 内部の気泡をなくし、均一な厚みを確保するための重要な工程です🔍✨
丁寧に押さえ込むことで、長期間にわたり防水性能を維持できる仕上がりになります。
🏡 シーリング打ち替えで得られる安心
シーリング工事を丁寧に行うことで、建物にはさまざまなメリットが生まれます。
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雨漏りの予防
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外壁の動きにしっかり対応(温度変化・地震など)
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外壁塗装の耐久性アップ
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建物全体の寿命を延ばす効果
外壁塗装の仕上がりだけでなく、建物内部を守るためにも欠かせない工程です✨
🤲 見えない部分こそ丁寧に

協伸では、完成後には見えなくなる部分だからこそ、 一つひとつの工程を丁寧に積み重ね、長く安心して暮らしていただける施工を心がけています。
今回の現場でも、既存材の撤去からプライマー塗布、充填、ヘラ押さえまで、すべての工程を丁寧に行いながら施工を進めています👷♂️🔥 仕上がりがとても楽しみです😊✨
📱 これから外壁塗装やシーリング工事を検討される方へ
シーリング工事は、普段は見えない部分だからこそ、施工の丁寧さがとても大切です。 ぜひ、使用する材料だけでなく、下地処理や施工工程にも注目してみてください。
安心して暮らせる住まいづくりのために、丁寧な施工をお届けしてまいります🏠✨
本日も最後までお読みいただき、ありがとうございます!
それではまた明日😊





































